4歳より元NHK第一バイオリン奏者の先生から英才教育を受け、将来を嘱望されていたが16歳でギターに転向。独学であらゆるテクニックを習得し、大学時代ヤマハ主催のライトミュージックコンテストにおいて東京地区優勝を果たす。ヤマハギター教室講師、シンガーソングライター西島三重子(代表曲「池上線」)のバックギタリストなどライブ活動やスタジオワークを歴任。海外著名アーティストのインタビューや楽器メーカーの取材記事、レコードの音をそのまま再現する採譜や演奏技術にも定評がある。アーティスト全曲集からアコースティックギターやエレキギター、ウクレレの教則本など、著書は共著を含めて100冊以上。趣味はテニスと中国武術(黒帯)。





























